あ、どうも。
前回のバルセロナ編から、久々の更新になってしまいました。
バルセロナ遠征も終え、現在はカナダのカルガリーに来ています。
カナダに来た目的は、主に情報収集です。バルセロナのときと同じですね。
カナダはいろいろな街にカジノがありますが、今回の遠征ではカルガリーとモントリオールの2つ。
現状未定ですが、余裕があったらトロントとナイアガラに行こうと思ってます。
今回のカナダ滞在は約半年、大体年末まで、その後は直でラスベガスに3ヶ月滞在予定です。
すなわち今回は9ヶ月北米で過ごすわけです。日本へ帰ってくるのは翌年の3月末です。長いですねー。
ドロヘドロ読んでたら餃子が恋しくなり、すでに若干日本食シック気味ですが、破産しないように頑張っていきたいと思います。
さて、実はカナダに入国したのは7/7で、すでに約2週間経過しております。
入国するまでに、飛行機が飛ばなかったり、遅れたり、入国審査でてんやわんや様々なことがあったんですが、それはおいておいて。
この2週間はカルガリーという街に滞在しております。
実はカルガリーで行われる「スタンピード」と言われるお祭り時期が、卓が大変ぬるくなるという話を、わたくしのポーカー情報網で聞きつけたので、それに合わせてカルガリーへ滞在することにしました。
お祭り期間頑張って打ちつつ、お祭り期間じゃない時期の卓状況を確認したところでカルガリー編は終了しました。
ほんとはもっと早くにブログ更新したかったんですけど、宿のwifiが使えないトラブルのお陰で、カルガリー最終日での更新となりました。
カルガリーのまとめは、気が向いたらやります。そのまえにバルセロナをまとめるのが先か・・・。
ともかく、また来年この時期にカルガリーに行くと思います。つまりそういうことです。
これからは数ヶ月モントリオールでの生活となります。
カナダはオンラインできるので、晴耕雨読ならぬ、晴ライブ雨オンライン頑張っていきたいと思います。
生き残ってたらそのうちまた更新します。
2017年7月20日木曜日
2017年3月29日水曜日
第10回遠征(バルセロナ編)
あ、どうも
前回の更新からだいぶ時間が空きましたが、ラスベガス編は無事破産せず終わり、日本に帰国し、今はスペイン・バルセロナに来ております。
今回の目的はもちろんお金稼ぐこともそうなんですが、情報収集が主目的です。
バルセロナは暮らす分には良いところと聞いておりますので、果たしてカジノはどうなのか、物価はどうなのか、まともなアジア料理・日本料理屋はあるのか、といったところです。
昨日は新千歳から東京、モスクワを経由してバルセロナに入りました。
今の宿につくまで結局丸一日、24時間かかりました。出国前にすすきので遊びすぎて背筋痛だったのもありますが、とても肉体的に疲れました...
東京-バルセロナ間はロシアのアエロフロート航空を使いました。
安い会社だったのでご飯はあまり期待していなかったのですが、普通に美味しかったです。
アメリカ便でまずいの食わされてた矢先だったので、軽く感動しました。
一食目
肉くおうと思ってたんですが、シーフードしか残ってなかったので食べれませんでした。
でもドリア美味しかったし、デザートのチョコレートムースも甘すぎず、機内食をこれだけ楽しめたのは久々です。
途中で出てきたアイスクリームがスーパーカップだったのがちょっと面白かったです。
二食目
食事頼むときにCAに言われたのが
「ミートソースパスタorシーフードパスタ?」
だったので、「ドリアうまかったからシーフード一択やろ!」と思って頼んだらうどんでした。これあっちの人にはパスタなわけね。また一つ賢くなりました。
一応事前にメニュー表をもらってたので、ちゃんと確認しておけばよかった。
しかし味自体は美味しかったです。うどんグニュグニュなんでうどん感はなかったですが
座席に液晶がついていて、映画見られるんですが、日本語の音声がついてるものが限られています。それでもフライト時間暇潰すには十分な量あるので別に困りませんでした。
CAはみな人形みたいなきれいな人達でした。ロシア人おかしいよ
東京モスクワ間で搭乗した便はA330-300で窓側の席は2席の便でした。
運良くその窓側の席を取れたので、10時間かかりましたがかなり快適でした。
安い便だったのでサービスは期待してませんでしたが、帰りの便も同じようなサービスレベルなら、今度ヨーロッパ行く時手頃な値段なら是非使おうと思います。
さて、新千歳から旅立ち、はるばるバルセロナに着いたのは現地時間23時、ここからポーカープレイヤーにとって一番の鬼門である入国審査が始まります。
頭のなかで受け答えのシミュレーションは完璧にし、いざ審査!
が、始まったら何も質問されず判子を押されました。
・・・ちょっと拍子抜けでしたが、住所不定無職にとってここが一番の勝負どころなので何事もなくて良かったです。
そこからバスと地下鉄を乗り継ぎ、スリ等のトラブルにも合わず、現在の宿に到着しました。
流石に移動日は疲れていたので、ホストに軽く挨拶してそのまま寝ました。
一夜明けてブログを書いてるんですが、起き抜け即ポーカー!とはいかないので(営業時間が16時-5時)、スーパー見回って物価調査でもしてこようと思います。
ではまたどこかでお会いしましょう。
前回の更新からだいぶ時間が空きましたが、ラスベガス編は無事破産せず終わり、日本に帰国し、今はスペイン・バルセロナに来ております。
今回の目的はもちろんお金稼ぐこともそうなんですが、情報収集が主目的です。
バルセロナは暮らす分には良いところと聞いておりますので、果たしてカジノはどうなのか、物価はどうなのか、まともなアジア料理・日本料理屋はあるのか、といったところです。
昨日は新千歳から東京、モスクワを経由してバルセロナに入りました。
今の宿につくまで結局丸一日、24時間かかりました。出国前にすすきので遊びすぎて背筋痛だったのもありますが、とても肉体的に疲れました...
東京-バルセロナ間はロシアのアエロフロート航空を使いました。
安い会社だったのでご飯はあまり期待していなかったのですが、普通に美味しかったです。
アメリカ便でまずいの食わされてた矢先だったので、軽く感動しました。
肉くおうと思ってたんですが、シーフードしか残ってなかったので食べれませんでした。
でもドリア美味しかったし、デザートのチョコレートムースも甘すぎず、機内食をこれだけ楽しめたのは久々です。
途中で出てきたアイスクリームがスーパーカップだったのがちょっと面白かったです。
二食目
食事頼むときにCAに言われたのが
「ミートソースパスタorシーフードパスタ?」
だったので、「ドリアうまかったからシーフード一択やろ!」と思って頼んだらうどんでした。これあっちの人にはパスタなわけね。また一つ賢くなりました。
一応事前にメニュー表をもらってたので、ちゃんと確認しておけばよかった。
しかし味自体は美味しかったです。うどんグニュグニュなんでうどん感はなかったですが
座席に液晶がついていて、映画見られるんですが、日本語の音声がついてるものが限られています。それでもフライト時間暇潰すには十分な量あるので別に困りませんでした。
CAはみな人形みたいなきれいな人達でした。ロシア人おかしいよ
東京モスクワ間で搭乗した便はA330-300で窓側の席は2席の便でした。
運良くその窓側の席を取れたので、10時間かかりましたがかなり快適でした。
安い便だったのでサービスは期待してませんでしたが、帰りの便も同じようなサービスレベルなら、今度ヨーロッパ行く時手頃な値段なら是非使おうと思います。
さて、新千歳から旅立ち、はるばるバルセロナに着いたのは現地時間23時、ここからポーカープレイヤーにとって一番の鬼門である入国審査が始まります。
頭のなかで受け答えのシミュレーションは完璧にし、いざ審査!
が、始まったら何も質問されず判子を押されました。
・・・ちょっと拍子抜けでしたが、住所不定無職にとってここが一番の勝負どころなので何事もなくて良かったです。
そこからバスと地下鉄を乗り継ぎ、スリ等のトラブルにも合わず、現在の宿に到着しました。
流石に移動日は疲れていたので、ホストに軽く挨拶してそのまま寝ました。
一夜明けてブログを書いてるんですが、起き抜け即ポーカー!とはいかないので(営業時間が16時-5時)、スーパー見回って物価調査でもしてこようと思います。
ではまたどこかでお会いしましょう。
ラベル:
barcelona
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2017年1月16日月曜日
第8回遠征(マカオ編)と第9回遠征(ラスベガス編)途中経過
どうも、アメリカに入って一ヶ月が経過しました。
前回のマカオと今回のアメリカについて軽く書きたいと思います。
○第8回遠征(マカオ編)
負けました。
ま、そんな大した事ない額なので痛くもないですけど(強がり)
HKDを無くしてUSDに手を付ける最悪な展開にならなくて良かったです。
オールインでしこたまやられましたが、結局蓋開けてみたらフェイバリットばかりで、最大バリューオールインできてたので精神的には別に大したことなかったです。
(あと滞在中に、前職のボーナスが予想よりもらえたので、実はだいぶホクホクでした。)
長いことやってたらいずれアンダードックばかりな時期が続き、自分のプレー間違ってるんじゃないかと思う日が来るのでしょうか・・・オンラインならよくあるけど、ライブで食らったらきついだろうなぁ
○第9回遠征(ラスベガス編)
12/16からラスベガス入りしました。
ここまでの1ヶ月を軽く振り返りたいと思います。
一番の鬼門、ロサンゼルスの入国審査は3分でパスできました。
2回目の入国だったので、キオスクでWTの手続きして審査官に見せました。
審「君の名前は?」
爪「(本名を言う)」
審「(本名)?読みにくいな。おっ髪剃ったのか。」
爪「似合うか?」←いろんな手間を減らすために五厘刈りにした
審「(無視)旅の目的は?」
爪「ポーカーしにきた。」
審「ポーカー?」
爪「わいはプロフェッショナルポーカープレイヤーや!これからラスベガスにポーカーしに行くよ」
審「へぇ・・・なぜポーカーするの?」
爪「ん?なぜ?・・・好きだから?」
審「違うだろ?」
爪「は?・・・」
しばらく考える・・・
審「君はプロフェショナルなんだから、ポーカーは君のビジネスだろ?”シゴト(日本語)”だろ?」
爪「あーWTじゃないって言いたいのね。オーケー理解した。確かにビジネスだ。WBだ。ソーリーマイバット」
こんな感じでした。滞在日数や、宿の予約表やラスベガス行きの航空券見せろとか、帰国便の航空券見せろとかは言われませんでした。結構頑張って対策してたのに。
持ち込み1万ドル超えてなかったのもあるかもしれませんが、所謂”当たり”の審査官だったんでしょう。
しかし、プロフェッショナルポーカープレイヤーで通るのがすごい。日本にカジノができてポーカールームができたとき、外国籍のプロたちは関所でなんていうんでしょうか。
いろいろ調べてると、WBのほうが入国頻度とかがゆるくなるような感じらしい。確かな情報ではないので眉唾もので、1年は開ける予定ですが、今度からドヤ顔でWBで申請しようと思います。
さて、肝心のポーカーはと言うと、最初の方はマカオに続き辛い展開が続き、四苦八苦しておりました。もーオールインが勝てないこと勝てないこと。
当初の予定では1ヶ月米ドル貯めて、残り2ヶ月はオマハやる予定でしたが、なかなか思うようにお金が増えていくどころか、どんどん減っていきました。
年末年始を挟んでいたので、日本の銀行で手数料を安く両替できる手続きが長引き、手持ちがなかったので、プロモーションが優秀なT.I.のポーカールーム(別名:おいちゃんの墓場)で小銭を稼ぐことにしました。
今後の展開次第ですが、多分今回の遠征は米ドルを貯める期間になることでしょう。ベガスでのオマハは次回かな。
TIのプレーは本当に遅いです。レグのくせしてほんとタラタラタラタラプレーします。恐らく弱いので試行回数を増やすことで、時給を上げるという思考に至らないんでしょう。
そのくせ彼らより遅い魚が来ると「早くプレーしてね」と注意し始めます。「魚に向かって余計なこと言うんじゃねぇ!しかもオメーもおせーんだよ!」と言いたいところですが、そのレグも魚も私にとっては重要な”お客様”なので静かにしております・・・
○住居
最初の2週間はオーリンズカジノのそばに民泊していました。
えぇ、ストリップからは遠いです。特にTIからは・・・
今思えばネット回線はまともでしたね。
その次は今住んでるアメリカーナアパートメント。日本人ポーカープレイヤー御用達の場所ですね。
ariaなどはまぁ近いですが、TIはちょっと遠いかな。バスで通えばいいんでしょうが、別にバスのチケット買うぐらいなら少し遠くの安い民泊でいいし・・・。
何よりネット回線が遅い。7144民にはとても厳しい環境です。配信する予定だったのができずじまい
あとアメリカはどうも基本的にポート開放できないので、SPのチャンネルリストが全部取得できない。
それとこれはアメリカに限った話ではないですが、海外からの書き込みは、したらばで基本禁止されているのでレスができない。
帰国の際には、どこの国でもピア充するためリモートで日本のPCいじれるようにしておきたいと思います・・・。
一応保険としてアメリカーナは1ヶ月の契約にしておいたので、契約切れたら少し遠い民泊でバス通勤にする予定です。
次来るときは、ariaでオマハがっつりやる気ならアメリカーナ考えるぐらい。WSOP時期のような日本人のシェア相手がいるならいいかもしれませんが、現状でソロ契約は選択肢に入らないでしょう。
残り約二ヶ月間。
厳しい開幕からようやく収支をプラスに持っていけたので、ここからがわしの攘夷(外貨獲得)の始まりぜよ!
前回のマカオと今回のアメリカについて軽く書きたいと思います。
○第8回遠征(マカオ編)
負けました。
ま、そんな大した事ない額なので痛くもないですけど(強がり)
HKDを無くしてUSDに手を付ける最悪な展開にならなくて良かったです。
オールインでしこたまやられましたが、結局蓋開けてみたらフェイバリットばかりで、最大バリューオールインできてたので精神的には別に大したことなかったです。
(あと滞在中に、前職のボーナスが予想よりもらえたので、実はだいぶホクホクでした。)
長いことやってたらいずれアンダードックばかりな時期が続き、自分のプレー間違ってるんじゃないかと思う日が来るのでしょうか・・・オンラインならよくあるけど、ライブで食らったらきついだろうなぁ
○第9回遠征(ラスベガス編)
12/16からラスベガス入りしました。
ここまでの1ヶ月を軽く振り返りたいと思います。
一番の鬼門、ロサンゼルスの入国審査は3分でパスできました。
2回目の入国だったので、キオスクでWTの手続きして審査官に見せました。
審「君の名前は?」
爪「(本名を言う)」
審「(本名)?読みにくいな。おっ髪剃ったのか。」
爪「似合うか?」←いろんな手間を減らすために五厘刈りにした
審「(無視)旅の目的は?」
爪「ポーカーしにきた。」
審「ポーカー?」
爪「わいはプロフェッショナルポーカープレイヤーや!これからラスベガスにポーカーしに行くよ」
審「へぇ・・・なぜポーカーするの?」
爪「ん?なぜ?・・・好きだから?」
審「違うだろ?」
爪「は?・・・」
しばらく考える・・・
審「君はプロフェショナルなんだから、ポーカーは君のビジネスだろ?”シゴト(日本語)”だろ?」
爪「あーWTじゃないって言いたいのね。オーケー理解した。確かにビジネスだ。WBだ。ソーリーマイバット」
こんな感じでした。滞在日数や、宿の予約表やラスベガス行きの航空券見せろとか、帰国便の航空券見せろとかは言われませんでした。結構頑張って対策してたのに。
持ち込み1万ドル超えてなかったのもあるかもしれませんが、所謂”当たり”の審査官だったんでしょう。
しかし、プロフェッショナルポーカープレイヤーで通るのがすごい。日本にカジノができてポーカールームができたとき、外国籍のプロたちは関所でなんていうんでしょうか。
いろいろ調べてると、WBのほうが入国頻度とかがゆるくなるような感じらしい。確かな情報ではないので眉唾もので、1年は開ける予定ですが、今度からドヤ顔でWBで申請しようと思います。
さて、肝心のポーカーはと言うと、最初の方はマカオに続き辛い展開が続き、四苦八苦しておりました。もーオールインが勝てないこと勝てないこと。
当初の予定では1ヶ月米ドル貯めて、残り2ヶ月はオマハやる予定でしたが、なかなか思うようにお金が増えていくどころか、どんどん減っていきました。
年末年始を挟んでいたので、日本の銀行で手数料を安く両替できる手続きが長引き、手持ちがなかったので、プロモーションが優秀なT.I.のポーカールーム(別名:おいちゃんの墓場)で小銭を稼ぐことにしました。
今後の展開次第ですが、多分今回の遠征は米ドルを貯める期間になることでしょう。ベガスでのオマハは次回かな。
TIのプレーは本当に遅いです。レグのくせしてほんとタラタラタラタラプレーします。恐らく弱いので試行回数を増やすことで、時給を上げるという思考に至らないんでしょう。
そのくせ彼らより遅い魚が来ると「早くプレーしてね」と注意し始めます。「魚に向かって余計なこと言うんじゃねぇ!しかもオメーもおせーんだよ!」と言いたいところですが、そのレグも魚も私にとっては重要な”お客様”なので静かにしております・・・
○住居
最初の2週間はオーリンズカジノのそばに民泊していました。
えぇ、ストリップからは遠いです。特にTIからは・・・
今思えばネット回線はまともでしたね。
その次は今住んでるアメリカーナアパートメント。日本人ポーカープレイヤー御用達の場所ですね。
ariaなどはまぁ近いですが、TIはちょっと遠いかな。バスで通えばいいんでしょうが、別にバスのチケット買うぐらいなら少し遠くの安い民泊でいいし・・・。
何よりネット回線が遅い。7144民にはとても厳しい環境です。配信する予定だったのができずじまい
あとアメリカはどうも基本的にポート開放できないので、SPのチャンネルリストが全部取得できない。
それとこれはアメリカに限った話ではないですが、海外からの書き込みは、したらばで基本禁止されているのでレスができない。
帰国の際には、どこの国でもピア充するためリモートで日本のPCいじれるようにしておきたいと思います・・・。
一応保険としてアメリカーナは1ヶ月の契約にしておいたので、契約切れたら少し遠い民泊でバス通勤にする予定です。
次来るときは、ariaでオマハがっつりやる気ならアメリカーナ考えるぐらい。WSOP時期のような日本人のシェア相手がいるならいいかもしれませんが、現状でソロ契約は選択肢に入らないでしょう。
残り約二ヶ月間。
厳しい開幕からようやく収支をプラスに持っていけたので、ここからがわしの攘夷(外貨獲得)の始まりぜよ!
2016年12月6日火曜日
第8回遠征(マカオ編)途中経過
どうも
現在マカオに滞在中でございます。
会社の有給が残ってる分全部使えたので、
有給期間中に、色々日本での手続きを大方済ませ、12/16からのアメリカ行きまでの浮いた時間でマカオに来ました。
今回は2週間滞在予定で今のところ6日過ぎました。
調子の方は。。。かなり打ちのめされています。
一時期は持ってきた5万HKDが無くなりかけて、懐に忍ばせていた、虎の子のUSDを両替が頭がよぎりました。
結果としてはUSDには手をつけずに済みました(まだ負けてますが。。。)
手持ちがないので25/50しか打てませんが、今までと比べテーブルのレベルもそれほど変わってない印象。
リスボアに続き、何やらウィンパレスにまた新たにポーカールームができたそうで、どんどん選択肢が増えているという意味では、変化が見られました。
今回お宿は民泊を使っております。
アメリカで初めて民泊を使う予定だったので、どんなもんか確認のため利用してみました。
これと言って特に感想もなく、ベッドとネット回線(wifi)とシャワーがまともであれば、結局どうにかなるのかなと。(どうせカジノと宿の往復だし)
今回お邪魔させてもらってる宿は、近くにスーパーと手頃な飯屋がいくつかあるので、本当にポーカーするのにぴったりでした。(洗濯機に服をぶち込めば洗濯もしてくれる)
この宿はwynnから徒歩15分ぐらいなので、マカオ来たときに空いてたら、今後も贔屓にしようと思います。
あと残り約1週間、HKDが尽きないように打ち続けたいと思います。
ではまた
現在マカオに滞在中でございます。
会社の有給が残ってる分全部使えたので、
有給期間中に、色々日本での手続きを大方済ませ、12/16からのアメリカ行きまでの浮いた時間でマカオに来ました。
今回は2週間滞在予定で今のところ6日過ぎました。
調子の方は。。。かなり打ちのめされています。
一時期は持ってきた5万HKDが無くなりかけて、懐に忍ばせていた、虎の子のUSDを両替が頭がよぎりました。
結果としてはUSDには手をつけずに済みました(まだ負けてますが。。。)
手持ちがないので25/50しか打てませんが、今までと比べテーブルのレベルもそれほど変わってない印象。
リスボアに続き、何やらウィンパレスにまた新たにポーカールームができたそうで、どんどん選択肢が増えているという意味では、変化が見られました。
今回お宿は民泊を使っております。
アメリカで初めて民泊を使う予定だったので、どんなもんか確認のため利用してみました。
これと言って特に感想もなく、ベッドとネット回線(wifi)とシャワーがまともであれば、結局どうにかなるのかなと。(どうせカジノと宿の往復だし)
今回お邪魔させてもらってる宿は、近くにスーパーと手頃な飯屋がいくつかあるので、本当にポーカーするのにぴったりでした。(洗濯機に服をぶち込めば洗濯もしてくれる)
この宿はwynnから徒歩15分ぐらいなので、マカオ来たときに空いてたら、今後も贔屓にしようと思います。
あと残り約1週間、HKDが尽きないように打ち続けたいと思います。
ではまた
ラベル:
expedition
,
live
,
macau
2016年11月5日土曜日
とりあえずの1万ハンド。で、お次はどーする?
あ、どーも
会社関係の手続きやら、これからの生活の準備を進めつつ、キャッシュの練習としてコソコソと16NLzを打ってました。
練習ならもっと上のレート打てや、と思われるかもしれませんが。
海外キャッシュ用に相手の傾向をみて漬け込むプレーを練習するために、「参加人数の少ない16NLをやれば、レグのスタッツすぐ貯まるからいける!」と思い単卓打ちで頑張ってました。
6bb/100出たので、結果としてはまぁぼちぼち?7-8bb/100ぐらいは行けると思ってたけど、1万ハンド程度じゃこの後どっちにもブレるので、参考程度。
本来の目的である相手に漬け込むプレーが出来たかというと、そもそも1万ハンド程度じゃ、多くて200ハンド弱しかたまらないので微妙な結末に・・・
後半の方はそこそこスタッツ見て、下ろしに行って、そこそこ上手くいってたような?いってないような?
途中で滝があるのは、薄いところのモンスターに連発で出くわしちゃいました。
「こういうのも含めて確率だから・・・」と数十ハンドで4BIさくっと持ってかれたときは自分に言い聞かせて平静を装ってました。
さて、これからどうしたもんか。
たしかに16NLzは他のレートと比べて履歴は溜まりやすいが、今のペースでは1ヶ月後のアメリカ滞在までに、十分な漬け込み練習ができそうもない。
このまま漬け込み練習をするのであれば
多面する?それとも普通のリングでやってみる?
それとも別の稼ぎ口を見つけるという意味で
オマハを1ヶ月間である程度まで仕上げてみる?
どうしましょう・・・と悶々としております。
◆今後の計画
一応会社の方には正式な書類も提出したので、とりあえず今の職とはおさらばすることは決定しました。
色々あって1年間は、日本にいることが出来ず、海外生活を余儀なくされましたので、ライブを頑張ろうと思います。
1年後は、今まで通りオンラインで稼ぐか、海外フラフラするかは未定。1年ライブやってみて決める。
2017年滞在計画
12/中-3/中:アメリカ
3/中-4/中:マカオ
4/中-5/下:韓国orカンボジア(オンラインで勉強)
5/下-8/下:マカオ
8/下-12/中:未定
12/中-3/中:アメリカ
こんな感じを予定しているが、どうなることやら
最初のアメリカ入国で、入国審査引っかかって強制送還されちゃうかもw笑い事じゃないけどw
とりあえず、2017年を1年間走りきったら、お金積み上がってればいいな
会社関係の手続きやら、これからの生活の準備を進めつつ、キャッシュの練習としてコソコソと16NLzを打ってました。
練習ならもっと上のレート打てや、と思われるかもしれませんが。
海外キャッシュ用に相手の傾向をみて漬け込むプレーを練習するために、「参加人数の少ない16NLをやれば、レグのスタッツすぐ貯まるからいける!」と思い単卓打ちで頑張ってました。
6bb/100出たので、結果としてはまぁぼちぼち?7-8bb/100ぐらいは行けると思ってたけど、1万ハンド程度じゃこの後どっちにもブレるので、参考程度。
本来の目的である相手に漬け込むプレーが出来たかというと、そもそも1万ハンド程度じゃ、多くて200ハンド弱しかたまらないので微妙な結末に・・・
後半の方はそこそこスタッツ見て、下ろしに行って、そこそこ上手くいってたような?いってないような?
途中で滝があるのは、薄いところのモンスターに連発で出くわしちゃいました。
「こういうのも含めて確率だから・・・」と数十ハンドで4BIさくっと持ってかれたときは自分に言い聞かせて平静を装ってました。
さて、これからどうしたもんか。
たしかに16NLzは他のレートと比べて履歴は溜まりやすいが、今のペースでは1ヶ月後のアメリカ滞在までに、十分な漬け込み練習ができそうもない。
このまま漬け込み練習をするのであれば
多面する?それとも普通のリングでやってみる?
それとも別の稼ぎ口を見つけるという意味で
オマハを1ヶ月間である程度まで仕上げてみる?
どうしましょう・・・と悶々としております。
◆今後の計画
一応会社の方には正式な書類も提出したので、とりあえず今の職とはおさらばすることは決定しました。
色々あって1年間は、日本にいることが出来ず、海外生活を余儀なくされましたので、ライブを頑張ろうと思います。
1年後は、今まで通りオンラインで稼ぐか、海外フラフラするかは未定。1年ライブやってみて決める。
2017年滞在計画
12/中-3/中:アメリカ
3/中-4/中:マカオ
4/中-5/下:韓国orカンボジア(オンラインで勉強)
5/下-8/下:マカオ
8/下-12/中:未定
12/中-3/中:アメリカ
こんな感じを予定しているが、どうなることやら
最初のアメリカ入国で、入国審査引っかかって強制送還されちゃうかもw笑い事じゃないけどw
とりあえず、2017年を1年間走りきったら、お金積み上がってればいいな
2016年9月4日日曜日
第7回遠征(マカオ編)と今後のこと
はいどうも、お盆休みに4度目となるマカオに行って来ました。
いつも通りつらつらと書いていきます。
8/11 台北-マカオ
8/15 マカオ台北
8/16 台北-名古屋
8/17に帰る予定でしたが、仕事の都合上急遽予定変更・・・
チケット変更で余計にコストかかってしまう
額としては1BI。
初日にいきなり連続30時間稼働をしました。
このフィッシュ飛んだら帰ろう→飛ぶ→BBまでやるか→次の獲物がやって来る の繰り返し
結局、時間を使ったのにそのセッションが勝てなかったのが
今回の結果(負け)に与えた影響が大きかったですね。
30時間稼働の感想としては、鯨でもないなら粘る必要もないのかなと。
今打ってるレートは、私にとっての魚がたくさんいるので
集中力が落ち、付け入る隙を増やしまい、健康面も考慮すると、多分マイナス
今回のように短期間ならいいかもしれませんが、今後のことを考えてそう思いました。
翌日以降は勝ち続けて、最終日1プレー滑って結局マイ転しちゃいましたけど、
相変わらず稼げるなーと、手応えは感じました。
マカオと中国の国境である珠海付近の宿に泊まりました。
だいぶポーカールームからは遠くなりましたが、バス乗って移動なので、手間はそう変わりません。以前まで泊まっていた場所とは違い、今回の宿は現地住民が暮らす住宅街です。
お盆ということもあり、マカオの文化に少し触れることが出来ました。
観光地ではないため、近くの飲食店はリーズナブルです。
その反面、英語が通じないことがあるので、簡単な中国語が話せないと、店員とコミュニケーションが取れず困ることはあります。
「いきなりなんだ?」と思われるかもしれませんが、私の今後に大きな意味を持つ数字です。
ちょっと昔話をさせてもらいますと、
今の会社は新卒で入社しました。
実は入社前、と言うか就活を始める前に、就職するか、(オンライン)ポーカープロになるか迷っていました。
このブログの最初のほうで、ハイパーサテをガシガシ回してた記録が残っていますが、
フルタイムでやれば、(今は亡き)SNEの恩恵もあり、かなり稼げる状態にありました。
相手と毎日しのぎ削るのは楽しかったので、プロになることを選択肢に入れるのは、別に不思議な事ではありません。
しかし当時は、スターズのレーキアップ騒動や、東京オリンピックに伴うオンラインギャンブル規制の不安など、よろしくないニュースがポンポン入ってきた時期でした。(今もオンラインは色々面倒なことになってますが)
要するに、オンラインを続ける自信と生計を立てる実力的な自信はありましたが、サテだけでは将来的に継続が苦しい状況からプロになる選択はしませんでした。
プロになるのを諦めてから思ったのが、ライブポーカーはどのぐらい稼げるのか?ということ。
ライブは甘いだの、10NL勝てれば余裕だの、色々噂レベルには聞いていましたが、経験がないので、プロになるかの選択をする際に参考にできませんでした。
ただ、ライブポーカーが楽しく、十分稼げる様なら、オンラインだけにこだわる必要は無いと思ってました。
と言った事情を踏まえて、一旦就職することにしました。就職してもポーカーはできるし、サラリーマンがどういうものか興味があったというのも否定できません。
ライブ300時間ぐらいやって、楽しめて稼げるのであれば、オンライン主体にライブを保険として、もう一回プロになることを前向きに考えてみよう。と心に刻み就活に入りました。(他にも色々条件はあったが、今回は割愛)
前置きが長くなりましたが、要約すると、「これまでのライブの結果から、プロになることを前向きに考えます。」ということです。
ライブをやってきた感想として、オンラインとは違いますが、ライブ独自の楽しみもあるので、オンラインが本当にできなくなって、ライブオンリーになっても、十分続けられる自信が持てました。
特に何もなければ、そのままプロになるんじゃないでしょうかね。
ネッテラー問題がちょっと引っかかってますが。
今後は、オンラインとライブのバランスとか、生活基盤とか、退職のタイミングとか、そういうことを鉛筆を舐めながら考えていきます。
いつも通りつらつらと書いていきます。
◯日程
8/10-16◯移動
8/10 名古屋-台北8/11 台北-マカオ
8/15 マカオ台北
8/16 台北-名古屋
8/17に帰る予定でしたが、仕事の都合上急遽予定変更・・・
チケット変更で余計にコストかかってしまう
◯稼働
結果から言うと遠征7回目にして初めて、ポーカーの収支がマイナスでした。額としては1BI。
初日にいきなり連続30時間稼働をしました。
このフィッシュ飛んだら帰ろう→飛ぶ→BBまでやるか→次の獲物がやって来る の繰り返し
結局、時間を使ったのにそのセッションが勝てなかったのが
今回の結果(負け)に与えた影響が大きかったですね。
30時間稼働の感想としては、鯨でもないなら粘る必要もないのかなと。
今打ってるレートは、私にとっての魚がたくさんいるので
集中力が落ち、付け入る隙を増やしまい、健康面も考慮すると、多分マイナス
今回のように短期間ならいいかもしれませんが、今後のことを考えてそう思いました。
翌日以降は勝ち続けて、最終日1プレー滑って結局マイ転しちゃいましたけど、
相変わらず稼げるなーと、手応えは感じました。
◯生活
今回はいつものholiday hotel(agodaリンク)には泊まらず、マカオと中国の国境である珠海付近の宿に泊まりました。
だいぶポーカールームからは遠くなりましたが、バス乗って移動なので、手間はそう変わりません。以前まで泊まっていた場所とは違い、今回の宿は現地住民が暮らす住宅街です。
お盆ということもあり、マカオの文化に少し触れることが出来ました。
マカオのお盆的儀式? いたるところで焚き火のようなものをやってました
観光地ではないため、近くの飲食店はリーズナブルです。
その反面、英語が通じないことがあるので、簡単な中国語が話せないと、店員とコミュニケーションが取れず困ることはあります。
◯今後のこと
今回の遠征で、ライブポーカーの総稼働時間が300時間を超えました。「いきなりなんだ?」と思われるかもしれませんが、私の今後に大きな意味を持つ数字です。
ちょっと昔話をさせてもらいますと、
今の会社は新卒で入社しました。
実は入社前、と言うか就活を始める前に、就職するか、(オンライン)ポーカープロになるか迷っていました。
このブログの最初のほうで、ハイパーサテをガシガシ回してた記録が残っていますが、
フルタイムでやれば、(今は亡き)SNEの恩恵もあり、かなり稼げる状態にありました。
相手と毎日しのぎ削るのは楽しかったので、プロになることを選択肢に入れるのは、別に不思議な事ではありません。
しかし当時は、スターズのレーキアップ騒動や、東京オリンピックに伴うオンラインギャンブル規制の不安など、よろしくないニュースがポンポン入ってきた時期でした。(今もオンラインは色々面倒なことになってますが)
要するに、オンラインを続ける自信と生計を立てる実力的な自信はありましたが、サテだけでは将来的に継続が苦しい状況からプロになる選択はしませんでした。
プロになるのを諦めてから思ったのが、ライブポーカーはどのぐらい稼げるのか?ということ。
ライブは甘いだの、10NL勝てれば余裕だの、色々噂レベルには聞いていましたが、経験がないので、プロになるかの選択をする際に参考にできませんでした。
ただ、ライブポーカーが楽しく、十分稼げる様なら、オンラインだけにこだわる必要は無いと思ってました。
と言った事情を踏まえて、一旦就職することにしました。就職してもポーカーはできるし、サラリーマンがどういうものか興味があったというのも否定できません。
ライブ300時間ぐらいやって、楽しめて稼げるのであれば、オンライン主体にライブを保険として、もう一回プロになることを前向きに考えてみよう。と心に刻み就活に入りました。(他にも色々条件はあったが、今回は割愛)
前置きが長くなりましたが、要約すると、「これまでのライブの結果から、プロになることを前向きに考えます。」ということです。
ライブをやってきた感想として、オンラインとは違いますが、ライブ独自の楽しみもあるので、オンラインが本当にできなくなって、ライブオンリーになっても、十分続けられる自信が持てました。
特に何もなければ、そのままプロになるんじゃないでしょうかね。
ネッテラー問題がちょっと引っかかってますが。
今後は、オンラインとライブのバランスとか、生活基盤とか、退職のタイミングとか、そういうことを鉛筆を舐めながら考えていきます。
ラベル:
cash
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2016年5月14日土曜日
第6回遠征(マカオ編)
はいどうも、GWに3度めとなるマカオに行って来ました。
その時のことをつらつらと書いていこうかなと
◯日程
5/1-8
◯移動編
今回は初の「マカオエアライン」を使いました。
直行便のやつです。最近香港国際空港-マカオのフェリーの利便性が落ちてしまったので
いい機会だと思って使うことにしました。
名古屋からは直行便飛んでないので、鉄道で関空まで移動し搭乗
日本語話せるCAもいて、飯もうまい
・・・・だが!TV画面がありませんT T
遠征の時は移動中映画見るのが密かな楽しみだったのですが・・・
やることもないので爆睡
マカオ到着後はホテルのシャトルでwynnに移動し、いつも宿のholiday hotelへ(agodaリンク)
ホテルでチェックインし、荷物置いて、タイパ等に向かいました。
ちなみに、帰りにマカオ空港のラウンジ(PlazaPremiumLounge)を使いました。
飯もそれなりだし、酒も飲み放題だし良かったです。
周りはチャイニーズがやかましかったですけどw
◯稼働編
前にマカオに来たのと同様、弱めのレグからちびちびチップもらい、強烈なフィッシュからごっそり稼ぐ感じでした。
AAが割られに割られ、思ったように稼ぐことは出来ませんでしたが、環境はそんなに変わってないのかなという印象です。
初日は上着を忘れてしまったんですが、そこまで冷房の効きは強くなかったです。
5月だからでしょうか、夏本番になると上着必須になるんでしょうね
マカオに新しく出来たギャラクシーでも打ってきました。
基本9人卓なんですが、フロア(?)の判断で10人卓になったりしてる。(詳細は不明)
人もそこそこいるので、タイパ側で選択肢できたのは良いことなんじゃないでしょうか
でも打つならやっぱりWynnだなと思います。
ディーラーがマカオの中では優秀(速い)な人が多いので、ストレスフリーです。
24時間卓が立ってるので、ウェイティングさえどうにかできればずっとここで打ちたいです
Venetianは25/50基本みんな(客+ディーラー)遅いです。それなりにデキる人は50/100以上でディールしてました。
ギャラクシーもくっそ遅い人が混じってます。全員ではないですがそういう人に当たるとイライラ
CODはそれらと比較するとノーマルスピード、夕方まで卓が立ってないのがもったいない
◯日本人との交流編
以前からお世話になっている専業の方とのつながりで、また新たな方と色々交流出来ました。
前々から専業は頭の隅でちらついていたので、専業について色々聞かせてもらいました。
色々足りないものもありますが、前向きに準備を進めていこうと思いました。
◯その他
やっとマカオパスを買いました。SUICAみたいなやつですね。
近くのセブン-イレブンで売ってました。在庫がない場合は世界貿易中心って所行けば買えるらしい。ちょっと遠いのでコンビニで売ってるか聞いたらあったので購入。これでバス移動がらくらく
7月にも連休とれそうなので、専業準備も兼ねて行ったこと無い所行って、情報収集してみようと思います。
カナダかマニラかな・・・マニラは暑そうだから別の機会にしようかな
ではまた何かあったら書きます。
その時のことをつらつらと書いていこうかなと
◯日程
5/1-8
◯移動編
今回は初の「マカオエアライン」を使いました。
直行便のやつです。最近香港国際空港-マカオのフェリーの利便性が落ちてしまったので
いい機会だと思って使うことにしました。
名古屋からは直行便飛んでないので、鉄道で関空まで移動し搭乗
日本語話せるCAもいて、飯もうまい
・・・・だが!TV画面がありませんT T
遠征の時は移動中映画見るのが密かな楽しみだったのですが・・・
やることもないので爆睡
マカオ到着後はホテルのシャトルでwynnに移動し、いつも宿のholiday hotelへ(agodaリンク)
ホテルでチェックインし、荷物置いて、タイパ等に向かいました。
ちなみに、帰りにマカオ空港のラウンジ(PlazaPremiumLounge)を使いました。
飯もそれなりだし、酒も飲み放題だし良かったです。
周りはチャイニーズがやかましかったですけどw
◯稼働編
前にマカオに来たのと同様、弱めのレグからちびちびチップもらい、強烈なフィッシュからごっそり稼ぐ感じでした。
AAが割られに割られ、思ったように稼ぐことは出来ませんでしたが、環境はそんなに変わってないのかなという印象です。
初日は上着を忘れてしまったんですが、そこまで冷房の効きは強くなかったです。
5月だからでしょうか、夏本番になると上着必須になるんでしょうね
マカオに新しく出来たギャラクシーでも打ってきました。
基本9人卓なんですが、フロア(?)の判断で10人卓になったりしてる。(詳細は不明)
人もそこそこいるので、タイパ側で選択肢できたのは良いことなんじゃないでしょうか
でも打つならやっぱりWynnだなと思います。
ディーラーがマカオの中では優秀(速い)な人が多いので、ストレスフリーです。
24時間卓が立ってるので、ウェイティングさえどうにかできればずっとここで打ちたいです
Venetianは25/50基本みんな(客+ディーラー)遅いです。それなりにデキる人は50/100以上でディールしてました。
ギャラクシーもくっそ遅い人が混じってます。全員ではないですがそういう人に当たるとイライラ
CODはそれらと比較するとノーマルスピード、夕方まで卓が立ってないのがもったいない
◯日本人との交流編
以前からお世話になっている専業の方とのつながりで、また新たな方と色々交流出来ました。
前々から専業は頭の隅でちらついていたので、専業について色々聞かせてもらいました。
色々足りないものもありますが、前向きに準備を進めていこうと思いました。
◯その他
やっとマカオパスを買いました。SUICAみたいなやつですね。
近くのセブン-イレブンで売ってました。在庫がない場合は世界貿易中心って所行けば買えるらしい。ちょっと遠いのでコンビニで売ってるか聞いたらあったので購入。これでバス移動がらくらく
7月にも連休とれそうなので、専業準備も兼ねて行ったこと無い所行って、情報収集してみようと思います。
カナダかマニラかな・・・マニラは暑そうだから別の機会にしようかな
ではまた何かあったら書きます。
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